雰囲気は四国吉野川の三段の瀬の1段目のウェーブが4つつらなり、その先の壁にあたる。そこで水は分かれて、エディーへお帰りなさい。となるか、さー次へいってらっしゃい。となるか。このエディー中に岩があり、またエディーをつくっていて、だまし絵みたいでおもしろい。
軽くアップしてその近くまで来た。Fallsを目の前にしての漕ぎ出し。風はエアコンの室外機並み。水温は温水プール並み。スプレースカートと胴体が密着していたら、素肌にPFDでもいい。そんな人もよくみた。フェンスの幅がひろい。その名前の意味がわかる。沸いてるのでタイミングをあわせてでないと、フェンスに踊らされてエディーから出してもらえない。ウェーブの2個目をサーフしてぴょんと飛ばされるイメージで対岸へ。数日このコツをつかむのに毎朝プチチャレンジ。ここから出るとザンベジは、大きくあったかく迎えてくれます。
ラフトでの漕ぎ出しもチームワークでのりきる。毎日どこかの会社が、必ず壁前の巨大ピローで1本取られフリップ。

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ブレイク1:ザンベジ川のNo1.からNo10.は川の様子が四国の吉野川によく似ている。
ドカン!と瀬があり、そのあと穏やかなプールがくる。ただ少し違うのはプールの生き物。吉野にはカワガラスやセキレイ。ザンベジにはワニ。カバでないだけいいか。とのちのち思うことでしょう。
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ザンベジ川はここ!!
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