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カヤックにはいろんなラインがある。ラフトと同じラインを下ると、雰囲気はメガ級の鮎戸の瀬。タンとしてみると最大級の落差と長さがあった。まぶたがめくれ上がるかと思うくらい大きい。バックウォッシュは強烈です。アップライトで漕いでいるのにバックウォッシュのなかで前転。岸から見ると多少部分的にカヤックが回されているのは見える事もあるが、中でまわされている事には間違いない。別のラインもある。タン隣のウィアーを飛ぶ事ができる。
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ラフトはあるタイミングで完全に消えて、浮き上がってきます。タンを滑り降り、左右からくる波にあおられる。クルーが飛んで泳いでいる事もある。抜群のカメラポイントでもある。
ブレイク3:セクションの中盤にYamiYamiの壁画がある。その後に鳴門の渦潮もどきのエディーフェンスがあり、ミステリー吸い込まれるのを楽しむ。

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